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運営モットーは「よく学び、よく遊ぶ」
 橘川ゼミは「よく学び、よく遊び」を運営モットーに、ゼミ生が自主性をもって運営していくスタイルをとっています。

 ゼミ生が主体性をもって取り組む活動の代表的なものに、「共同論文」の作成があります。
 この共同論文では、ゼミ生がゼミ生の力でひとつの論文を作成する中で、論文作成の方法はもちろんのこと、人間関係や、ミッションを成功させるためのプロセスなど、いろいろなことを学び体験することができます。

  
 また、2004/2005シーズンは、17期生(現4年生)13人、18期生14名(現3年生)人で構成されています。

 一般の学生と、社会人学生との融合は、お互いにとってプラスになることが多く、相乗効果がいたるところで現れています。こういったところも、橘川ゼミの特徴と言えるでしょう。

 さらに、研究熱心な学生に対しては、非常にオープンな姿勢をとっています。
 例えば、橘川ゼミで研究するうちに、他の研究分野(他のゼミ)ヘ進路変更を考えた場合、4年次は他のゼミへ進みながら、そのまま橘川ゼミのメンバーとしても残る、つまり、2つのゼミをこなすというパターンもありです。こういったことは、ゼミがオープンであることの好例と言えるでしょう。

 そういったことを反映してか、メンバーもオープンな性格のヤツらが揃っています。

 こんなヤツらを橘川先生は応援してくれています。

 

(C) 橘川ゼミ 2004-2005   お問い合わせはこちら