> policy
home |policy| research topics community

 > ゼミ運営方針

 > 橘川先生紹介

 > 最近の兄貴
   ・兄貴参上
   兄貴とゼミ
   兄貴と虎
   兄貴と大学生
   兄貴の青春
   兄貴のあり方

 > 現役ゼミ生紹介
   [17期生]
   [18期生]

 > OBOG紹介
   5期生

 > カレンダー


最近の兄貴(第一回)
「兄貴、参上!!!」

2003年1月27日、午後7時45分、ついに兄貴へのインタビュー決行。
「この一歩は小さいが、ゼミ生にとっては偉大な躍進だ。」

こんにちは、レンタローです。
「最近の兄貴」、我らがゼミの講師である橘川教授(兄貴)にゼミ生全員から質問を募り、 質問をしようという企画である。今回は連載第一回目ということで、なぜ、このような企画が計画されたのかという経緯について最初に触れておこうと思う。
 


原稿執筆姿を、無理やり母に撮らせる筆者(レンタロー)

 ゼミは週一回、月曜日の7限にあるが、週一回の授業ということで、兄貴とプライベートなことをあまり話す機会がなく、自分たちのゼミ講師でありながら、どのような人物なのかということをあまり知らない。じゃあ、兄貴とゼミ生徒の掛け橋を作りたい、という思いから端を発した企画なのである。

 ゼミ生から興味本位の質問を募り、インタビューをする。一見、簡単な作業に聞こえるかもしれないが、多忙極まる兄貴とのインタビュー時間を取るまでにも、なかなか話が進まない。兄貴は、オープン戦がはじまる3月からは、1日3時間かけて阪神のサイトのチェックをしなければならず、普通の人とは、忙しさの度合いが違うのだ!そ んな兄貴に無理を言って、ようやくインタビューに成功することが出来た。

 1時間強のインタビューが終了した。少ない時間ではあったものの、インタビューを通して兄貴から色々な話が聞けた。その日、外は大雨であった。雨の中、とぼとぼ歩きながら、「俺は兄貴のことを何にも知らなかったんだ。皆もこの話を聞いていたら、そう思うに違いない。原稿にして皆に伝えなければ。」と、創作意欲が異常に高揚した。と言いつつ、今日すでに6月。いや、いたずらに先延ばしにしていたわけじゃない。より、質の高いものを皆に伝えたかったんだ!(んー、いい訳がましいか・・・。というか、いい訳です、スミマセン。)

 これから、月1くらいのペースでコラムを書いていこうと予定している。兄貴から聞いた話を、カテゴリー別にして紹介していこうと思う。次回、「兄貴とゼミ」をお届けする予定。では、お楽しみに。

CHECK IT OUT!COMING SOON!

(レンタロー)


兄貴のあり方
兄貴の青春、そして革命!
兄貴と大学生
兄貴と虎
兄貴とゼミ
兄貴参上
(いま見てるページだ)

このページのTOPへ
topicsへ

 

(C) 橘川ゼミ 2004-2005   お問い合わせはこちら