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   18期生(3年)
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   15期生(既卒)

 > 個人論文
   

テーマは「企業経営の国際比較」


 橘川ゼミは、ゼミ生の力で「ゼミ共同論文」を作成します。

 その論文では、特定の産業を取り上げ、国際比較を行なうことによって、日本経済の成長力の源泉ないし日本的経営の実態を解明します。

 橘川先生の専攻分野は日本経営史および日本経済史なので、事実に即した実証研究を重視します。ただし、このことは、理論的研究の重要性を否定するものではありません。

 研究の対象は、ゼミメンバーで話し合いの上、決定します。過去の例を見ると、自動車産業、コンピュータ産業、流通業などを対象としたものが多くなっています。

 この共同論文は、3年時からとりかかり、4年の前期に仕上げるスケジュールで進んで行きます。その後、各自個人論文へと取組みます。

 


近年の共同論文タイトル
 

18期生(2005年入室組)
起業チーム、CSRチームでそれぞれ執筆中

17期生(2004年入室組) 少子化チーム共同論文
少子高齢社会の経営戦略
〜ライフサイクル別ビジネスモデルの研究〜

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17期生(2004年入室組) コンビニチーム共同論文
ジョーシキを破壊せよ
〜同業種型マルチフランチャイジー 「CVSベイエリア」〜

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16期生(2003年入室組) 日産チーム共同論文
NISSAN in China 〜巨大自動車市場への挑戦〜
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16期生(2003年入室組) LVチーム共同論文
ルイ・ヴィトンの二面性 〜All you need is LV〜
(論評はこちら)

15期生(2002年入室組) イオンチーム共同論文
イオン グローバルリテイラーへの道 〜Change or Die −変革か、さもなくば死か〜
(論評はこちら

15期生(2002年入室組) NPOチーム共同論文
NPOがやってきたYAH!YAH!YAH!〜NPOが有効に機能するための4つの条件
(論評はこちら

14期生(2001年入室組)共同論文
ユニクロ進化論 〜「かっぱえびせん」体質からの脱皮

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